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野球 - nikkansports.com

2005-12-13

炎のストップウオッチャーに聞く9<野望編・音声ファイル>

Kibita_3  キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。ついに最終回の第9回を迎えてしまいました。

 このコーナーでは、連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしてきました。

 9回目の最終回は<野望編>
 ストップウオッチャーを始めてみて、改めて発見したことについて述べた後、これから測ってみたいもの、や試してみたいことなどについてコメントしています。
 ぜひ聞いてみて下さい。そして、今後の誌上での「炎のストップウオッチャー」にも注目してみて下さい。

 皆様の感想の書き込みについても、ぜひ、よろしくお願いします。

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炎のストップウオッチャーに聞く9<野望編・音声ファイル>
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低容量ファイルはこちら↓ (容量を少なくするため、音質が低下しています。ご了承ください)
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◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

★『野球小僧』ホームページ
http://kozo.boxerblog.com/kozo/

(編集部・炎のS・W 担当K)

2005-12-12

炎のストップウオッチャーに聞く8<野手スローイング編・音声ファイル>

Kibita_2 キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。今日がラストワンの第8回です。

 このコーナーでは、連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

 8回目の内容は<野手スローイング編>
 まず、捕手の盗塁時の二塁送球。プロレベルでは2.0秒が「聖域」タイムだが、同じ2.0秒を出していても、城島健司(ソフトバンク→マリナーズ)や的山哲也(オリックス)のような強肩でならす捕手は、普通の捕手とはまたちょっと違う素晴らしい能力を持っていることが、ストップウオッチの測定で明らかになったようです。
 また、後半は外野手のバックホームの返球について。シングルヒットで二塁走者を本塁で刺すタイムにもなにやら法則があるようで…。ここでは、SHINJO選手の送球タイムが話題となります。ぜひ聞いてみて下さい。

 皆様の感想の書き込みを、ぜひ、よろしくお願いします。

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炎のストップウオッチャーに聞く8<野手スローイング編・音声ファイル>
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低容量ファイルはこちら↓ (容量を少なくするため、音質が低下しています。ご了承ください)
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

★『野球小僧』ホームページ
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(編集部・炎のS・W 担当K)

2005-12-11

炎のストップウオッチャーに聞く7<投手編・音声ファイル>

Kibita_1Pitchingbiorhythm_2 キビタキビオ(左・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。いよいよ終盤3イニングの頭となる第7回を迎えました。

 このコーナーでは、連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

 第7回の内容は<投手編>
 投手のリズムを形にするために考案した「投球バイオリズム(右図参照)」で、2004年のドラフト注目選手だった、ダルビッシュ有(東北高→日本ハム)、一場靖弘(明治大→楽天)、野間口貴彦(シダックス→巨人)の3選手について測ったことや、スピードガンの代りになるかどうかを試すために、今年の夏に辻内伸崇(大阪桐蔭高から今秋の高校生ドラフトで巨人から1巡目に指名され入団)の投球をネット裏で測ってみたことなどについて、コメントしています。

 皆様の感想の書き込みを、ぜひ、よろしくお願いします。

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炎のストップウオッチャーに聞く7<投手編・音声ファイル>
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低容量ファイルはこちら↓ (容量を少なくするため、音質が低下しています。ご了承ください)
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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(編集部・炎のS・W 担当K)

2005-12-10

炎のストップウオッチャーに聞く6<松田宣浩、メジャー選手、鳥谷敬編・音声ファイル>

Kibita_2 キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。第6回を迎え、だいぶ話が盛り上がってきました。

 このコーナーでは、連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

Matsuda_2  第6回は<松田宣浩、メジャー選手、鳥谷敬編>
 第5回の話が途中で終わった、松田宣浩選手(写真・左)についてのタイムから始まります。松田選手は亜細亜大出身。東都大学リーグを代表するスラッガーで、この秋の大学生・社会人ドラフトで、ソフトバンクに希望入団枠で入団した期待の選手です。
Toritani この松田選手とポジションを争うはずだったバティスタ選手(今季ソフトバンクでプレーしたが、12月2日に電撃解雇)の打球の話から、話題は急転、メジャー選手のタイムの特徴についてシフトしていきます。
(※この音声ファイルのコメントは、まだバティスタ選手が解雇される前に録音したため、同選手が残留することを前提になっています。ご了 承ください)
     
     
 そして、その後は、阪神でようやくレギュラーに定着した鳥谷敬選手(阪神、写真・右は早稲田大時代)の話へ。大変盛りだくさんな内容です。

 皆様の感想の書き込みを、ぜひ、よろしくお願いします。

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炎のストップウオッチャーに聞く6<松田宣浩、メジャー選手、鳥谷敬編・音声ファイル>
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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2005-12-09

炎のストップウオッチャーに聞く5<滞空時間プロ編・音声ファイル>

Kibita_2  キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。いよいよ中盤の第5回を迎えました。これを乗り切れば勝ち投手の権利です(?)。

 このコーナーでは、連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

 第5回は<滞空時間プロ編>
 アマチュアの滞空時間は、あくまで本塁打の絶対数が少ないがゆえに、滞空時間の長い打球を本塁打のかわりと考えて、長打力を推しはかる指標としていましたが、プロ野球選手の場合はどうでしょうか?
 実は、大きく分けると、飛距離追求型とルール適用型の2つがあるらしいです。
 それって何? と思う方は下のグラフを参考に音声ファイルを聞いてイメージしてみて下さい。

  Flytaime_3Tamura_1Okawari_1

    

         

        

           

          

             

 また、後半では、ストップウオッチャーを初めた頃に出会った城所龍磨選手(中京高→ソフトバンク)の滞空時間にまつわる話についてコメントしています。

 皆様の感想の書き込みを、ぜひ、よろしくお願いします。

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炎のストップウオッチャーに聞く5<滞空時間プロ編・音声ファイル>
stopwatcher05a.mp3<9.5MB ステレオ>をダウンロード   

低容量ファイルはこちら↓ (容量を少なくするため、音質が低下しています。ご了承ください)
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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(編集部・炎のS・W 担当K)

2005-12-08

炎のストップウオッチャーに聞く4<二塁盗塁聖域編・音声ファイル>

Kibita_2 キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」。今日で早くも第4回目を迎えます。
 連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

 第4回は<二塁盗塁聖域編>
 前回のかけ抜けに続きまして、今回は二塁盗塁の聖域が登場します。
 二塁盗塁は、投手がセットポジションから踏み出す足を上げ始めた瞬間がスタート。そして、走者が二塁に到達するまでのタイムを巡って相手バッテリーとの争いとなります。キビタ氏によると、プロの世界ではこの間およそ3秒50前後。このタイムが「聖域」ラインといったところでしょうか?
 しかし、ランナーにも個性があって、同じ俊足でも松井稼頭央と赤星憲広ではタイム的にもタイプが違うそうです。果たしてその違いは…?
 おっと、この後はぜひ音声ファイルを聞いてみてください。

 みなさまの感想の書き込みをお待ちしています。

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炎のストップウオッチャーに聞く4<かけ抜け聖域編・音声ファイル>
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■補足事項1 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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2005-12-07

炎のストップウオッチャーに聞く3<かけ抜け聖域編・音声ファイル>

Kibita_2 キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」第3回。

 連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメンTakeuchi_3トしていきます。

 第3回は<かけ抜け聖域編>
 前回登場したタイムの「聖域」のうち、一塁ベースかけ抜けについて詳しくコメントしています。
 ひとくちにかけ抜けといってもいろいろあるようで…。
 また、話は盗塁の話にまでおよび、今年ヤクルトに希望入団枠で入団した武内晋一選手が取り上げられているようです。なぜ、武内選手が走塁の話に??? それは、聞いてのお楽しみです。

 ぜひ、聞いていただきまして、感想などを書き込んでください。

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炎のストップウオッチャーに聞く3<かけ抜け聖域編・音声ファイル>
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低容量ファイルはこちら↓ (容量を少なくするため、音質が低下しています。ご了承ください)
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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2005-12-06

炎のストップウオッチャーに聞く2<聖域編・音声ファイル>

Kibita_1  キビタキビオ(右・イラスト)「炎のストップウオッチャーに聞く」は今日で2回目。

 連載が始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏が9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。

 第2回は<聖域発見編>
 誌面上ではおなじみとなった有望選手のタイムの「聖域」とは、どのような経緯で発見に至ったのか? その秘密についてコメントしています。
 ぜひ、聞いていただきまして、感想などを書き込んでください。

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炎のストップウオッチャーに聞く2<聖域発見編・音声ファイル>
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■補足事項 「聖域」とは?
 「炎のストップウオッチャー」では、有望選手だけが到達できるタイムの領域のことを「聖域」としている。滞空時間なら6秒、かけ抜けなら4秒(左打者の場合)。「聖域」タイムを出しているかどうかを、選手の能力を見極める重要な目安としている。

◆キビタキビオ
 東京都出身。高校球児時代は盗塁阻止率.055という弱肩捕手だった。
 本誌NO・14の「炎のストップウオッチャー」というコーナーでライターデビューを果たす。その後、「果たして、いつまで続くのか?」という編集部の不安をよそに、連載の回数は2005年の『野球小僧12月号』までに15回目を数えた。
 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
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2005-12-05

炎のストップウオッチャーに聞く1<きっかけ編・音声ファイル>

Kibita   さて、今週から始まりました音声コンテンツは、「炎のストップウオッチャー」キビタキビオ(右・イラスト)の登場です。

 ストップウオッチを片手に野球を測りはじめて2年半。
 このコーナーが始まってから現在に至るまでの苦労話や色々発見したことなどについて、フリーコメンテーターの河田浩兒さんを聞き役にして、キビタキビオ氏がなんと! 9回(野球の1試合のイニング数にちなみました)に渡ってコメントしていきます。
 誌面に出てくる内容で、掲載しきれなかったような裏話が出てくるかも(?)しれません。

 第1回は<きっかけ編>
 連載が始まったきっかけから、実際に現場でどのように測り始めたのか、といった初期の頃についての話です。
 ぜひ、聞いていただきまして、感想などを書き込んでください。

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炎のストップウオッチャーに聞く1<きっかけ編・音声ファイル>
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 シーズン中は、高校野球からプロに至るまで、有望選手の滞空時間や打者走者のかけ抜け時間ほか、様々な角度から野球を測り、それを誌面上にて紹介している
 最近は草野球で痛めた左ヒザ痛がかなり深刻な状態となり、苦しんでいる。

◆河田浩兒(かわだ・こうじ)
 東京都出身。銀行員からアナウンサーへ転職した異色のフリーランス・コメンテーター。
 野球はもちろんのこと、アマチュアスポーツを含めれば、実況の実績は10種目を数える。
 「とにかく自分の足で取材する」をモットーとし、日本のプロ野球はもとより、堪能な英語力を生かしてメジャーリーグなど海外の野球にも精通。もちろん、今秋のアジアシリーズも取材に走った。
 現在では、CS放送フジテレビ739にて放送中の「プロ野球ニュース」などで活躍中。
 『野球小僧』では、過去トークライブなどで司会をお願いするなど、イベント開催には無くてはならない存在。

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