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2007-01-18

『「流し」安倍昌彦のドラフト語り初め~ロッテ編』配信中!

Ohmine01_9 ロッテの将来のエース候補として期待がかかる大嶺祐太(撮影・中川和泉)

 年末年始インタビュー音声配信スペシャルの第2弾としてお届けし、好評を得ている『「流し」安倍昌彦のドラフト語り初め』。ブログ読者の皆さんはもう聞いてくれましたか?
 4回目の今回は、昨年王座を陥落し、雪辱に燃える千葉ロッテマリーンズについてです。

 高校生ドラフトでソフトバンクとの競合の末、大嶺祐太投手を引き当てた一方で、大学生・社会人ドラフトでは相思相愛の木村雄太投手(東京ガス)を横浜に指名されてしまい波乱万丈だった2006年のロッテのドラフト。果たして安倍昌彦氏はどのような印象を持ったのでしょうか?
 「Podcast版野球小僧」サイト“「流し」安倍昌彦のドラフト語り初め~ロッテ編”をクリックして、お楽しみください。

◆安倍昌彦(あべ・まさひこ)
 宮城県出身。早大学院高~早稲田大。早稲田大2年まで捕手としてプレーし、3、4年時は早大大学院高監督を務めた。その後、会社勤務の傍ら、スカウト的アマチュア観戦を20年以上続けている。 『野球小僧No.6』から「流しのブルペンキャッチャー」として、有望選手の球を受け始め、書き綴っている。1月10日発売の『野球小僧2月号』では、2007年ドラフト候補の小林太志(JR東日本)と唐川侑己(成田高校)をその手で受けた。また、全国を旅しながら、有望選手を探して回る「激痛! スカウティング旅情」も人気の連載。

★BSPOD-白夜書房ポッドキャスティング-
http://pod.byakuya-shobo.co.jp/

(編集部・インタビュー音声班)

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コメント

ロッテの新人は将来性があるようですね。
特に、大嶺に関しては、球団もどうにか我慢して藤川のようなストレートを投げれるようになってもらいたいです。

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